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黒い太陽ロケ地

永井大さん演じる立花篤が夜の帝王へとのし上がっていく人気ドラマ黒い太陽。
今日はその人気ドラマ黒い太陽のロケ地をいくつかご紹介いたします。

1つめのロケ地は主人公が最初に夜の世界の一歩を踏み出したキャバクラ「ミントキャンディ」。
黒い太陽では欠かせないですよね。設定では新宿の歌舞伎町のキャバクラ、ということでしたが、実は銀座にあるオルフェ・マティオというお店です。
ミントキャンディの入り口のみの登場で、店内はセットを作って撮影したそうです。

続いてのロケ地は主人公がオーナーとしてオープンさせた渋谷道玄坂の「レッドフェニックス」の入り口。
こちらは六本木で10年以上続くキャバクラ「Cha−Cha」です。

風俗王藤堂が後継者にと指名した長瀬が店長を務める六本木のクラブピンクソーダー。
こちらは新宿歌舞伎町のAMATERASです。店内でロケをしたようですよ。

親の借金を返済するため夜の世界に身を投じた井上和香演ずる千鶴がOL時代にお弁当を食べていた噴水のある公園。
こちらは日比谷公園です。さすがにキャバクラと違って気軽に行けるのでお近くの方は是非行ってみてくださいね。

続いても回想シーンから。主人公立花篤とその父立花真一がキャッチボールをしていた土手。
こちらは大田区の大師橋緑地を望む堤防です。主人公が子供のときに「人をだますな」と父親から言われたシーンが印象的でしたね。
大人になった主人公がキャッチボールをしていた親子にボールを投げたシーンでも登場しました。




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